ソフトウエアセンターの左上の虫眼鏡をクリックすると現れる検索窓。今まで気が付かなかった😅 その窓にdrop…と入れると候補が現れ、選択してインストールボタンを押すだけ。
おっと!
VoygerのDropBoxを削除しないまま来たので、3デバイスで使うならアップグレードしろと警告が出る。
はいはい!DropBoxの設定から簡単に削除できて解決。
その後、Wineを試そうとしたが、使いたいCubePDFはうまく動作しない可能性高いし、LinuxにはよいアプリがあるとGeminiが言うのでとりあえず中止。
そうこうするうちに自動アップデートが始まり、18→18.1に!
DropBoxが同期するのも少し速い気がする。
サブ機としてお薦めするZorinOSだけど、暫くメイン機として使ってテストする。
同じUbuntu系のVoygerはデスクトップデザインが好みで5ヶ月使って入力問題で使う気がなくなる。Geminiに聞けば、ターミナルに〇〇◯とコマンドを送って…と言いますが、自分のライフスタイルと相容れないかも。もしかしてZorinOSも同じかも。。。。
しかし、DropBoxとGoogleDriveがあるので、そんな時はクリーンインストールで直ぐにリフレッシュ!!

管理者
Voygerの日本語入力や半角英数入力が怪しくなって来ていたので、フェスタのLinux体験コーナーの準備に合わせてZorin18に乗り換えました。
初っ端VentoyからF12でZorinOSを選ぶが、「install in normal」でブラックアウトをする現象に遭遇。3〜4回繰り返して中断。意外に時間がかかる😅
Geminiにスマホで撮った画像を送り質問したら「標準のグラフィックドライバ(特にNVIDIA製GPUや一部のインテル/AMD統合グラフィック)がディスプレイ出力と競合し、画面描画を停止してしまう現象。→Grub2モードで可能」と回答してきた。
それを信じ、「install in Grub2」を選択したらサクサク作業が進み無事インストール完了!
ThinkPad X-1carbon 3rdのインテル統合グラフィックに原因があるみたいですが、詳細は不明。
2012年製のThinkPad T430では「install in normal」でインストールできたけど。。。
インストール体験などのイベントをする時は要注意と思われる。