2025.10.17 15:50
OGWさん
Zorin OS 18」Windows 10サポート終了の10/14にリリース、2日間で10万ダウンロード突破
https://gihyo.jp/article/2025/10/zorin-os-18
2025.10.17 16:41 KGWさん 間違いなく狙ってましたね(笑)
2025.10.18 14:53 管理者 いまZorin OS 18 CoreをDL中。うちの環境では5分前から初めてあと50分くらいと出ています。
2025.10.18 16:10 管理者 3.52GB。土曜日の日中でしたが、1時間20分くらいでDLできました。
いずれにしてもサクサクッとは行かないと思います。
ただの見学でもOKだし、参加者それぞれのステップで体験できるということにすればいいのでは。。。
2025.11.02 22:41 KNOK ほんとです。
面白そうです。
2025.11.03 09:06 SJさん 昨日のmicro:bitブートキャンプ中に、NKNさんから「実際Linuxってどうなん?」と聞かれて、
「インストはするけどあんまり使ってないよねぇ・・
ああ、嫁はネット&軽いゲームしかしないので、古いパソコンで快適に使ってるけど」
と答えましたが、大きなポイントを忘れてました。
それは、サーバ用途ではLinuxはかなりのシェア(※)を持っていること。
なので、GUIでLinuxを使うだけにとどまらず、ターミナルモードで使ったり、システム管理を知ることで、業務系の基礎知識を付けることができます。
古いパソコンを使って、自宅内でいろんなサーバを立ち上げて実験することもできます。
最近の話題で言えば ”こむねっと” を動かしている「connect-CMS」を立ち上げるとか。
仕事がIT系に近ければ、将来かならず役に立つ基礎知識です。
※ GPTの回答
あるWiki‐データでは「サーバ用途(全体)において Linux が 62.7 %」という数字も示されています。 ウィキペディア
また、クラウド/データセンターの仮想マシン領域では、Linuxが圧倒的という報告も散見されます。
次のように整理できます:
“Webサーバ/インターネット公開用サーバ”や“クラウド基盤サーバ”といった分野に限定すれば、Linuxは非常に高いシェアを持っており、多数派と見て差し支えない。
一方、社内のファイルサーバ・ドメインコントローラ・アプリケーションサーバを含んだ“あらゆるサーバ用途”全体で見ると、Linuxは必ずしも過半数とは言えず、**10〜20 %程度(調査によっては13.6 %)**という比較的控えめな数字が出ている。
重要なのは「どの範囲・どの用途・どの調査定義か」を明確にしないと“Linuxのサーバ市場シェア”という数値だけでは誤解を招きやすい。
