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秋プラゲーム何とか間に合わせた

 

9月からとにかく忙しくて、公私ともブログ更新が全然できなかった。

 

本日、秋プラ向けゲームを何とか納品

昨年は

 1個のmicro:bitで作ったがため、配線がごちゃごちゃで、面倒くさかった

今年は、

ゲームのボタン操作とフェーズ管理が煩雑になりすぎたため

3個のmicro:bitを無線連携で動かすことにした。

 

 

音響効果は「JQ6500」基盤を使って再生

 

本来はシリアル通信で音源を選択したり、ボリュームコントロールもできるはずだが、ライブラリがarduino向けしか無く、断念

結局、micro:bitの信号ON/OFFで、フォトカプラを駆動して基板スイッチを押すことになった。

 

そもそもWin10のアプデお陰で、書き込みプログラムが動かなくなっていたので、わざわざWin7PCを用意しての書き込みからやらんならん。

 

本日(2025/11/14)は14時からプラザで、明日からのイベント準備

 

どうやってもわからない(多分micro:bitの割り込みにかかる不具合)BUGがあるのだが、時間切れでリリース

 

一応言い訳だけは考えてありますw

 

3秒を体感で測り、その時間だけ打ち上げエネルギーをチャージするゲーム

音響効果は絶対盛り上げてくれるはず。

 

盛り上げ用に周囲の壁には宇宙関係のバルーン(UFO、ロケット、宇宙飛行士)を貼り付け

 

 

参加賞は、くじ引きでみんなもれなく何かが当たります。