Arduino講座で忙しく、ロボカー中断

 

8月20日頃から突如降ってきたArduino入門講座の開催話

Scratch、micro:bitと進んできたが、着地点として中学生をターゲットにしたArduino講座

3部作で一応完結というのもきれいで良いなと思う。

 

M5StampS3によるロボットカーもArduinoの一環だったけど、赤外線通信がけっつまづく真っ最中で一時中断(M5はArduinoと違って一筋縄で行かない)

 

超入門はLチカとサーボで構成することにした。

勉強会の最終成果物は何が良いかなと考えた結果、音響システムも(最終的に追加ですが)プログラム制御した踏切模型はどうかいなっ と。

 

6時間かけて割り箸・ダンボール+ハンダごてで作りました。

けっこう可愛い(カワイイは世界的正義)

 

なんだけど、プログラムを書いてみるとスレッド指向にしないと並行動作できない・・・

ちょっと入門レベルには無理なことが判明

お蔵入りです。(カワイイだけではダメみたい

 

個人的にはターミネータ踏切と呼んでいます。