マイコン・プログラミング

さてパソコン体験会の本番 朝9時半に集合して16時までべったり 準備したソフトも問題なく動きました。 今年は会場への案内も結構目立っています。 来場者も結構あって、7割以上の時間はずっと実演や説明をするなど充実の一日でした。
本日14時からプラザフリースペースで、週末に開催される高齢者作品発表会のサブイベント「パソコン体験会」の事前調整・勉強会を開催しました。 以前作ったフォロ無線操縦プログラムは場当たり的でテキトーなものだったので修正しました。 送信側プログラム ・送信側の基盤の傾きを検知し、1文字の命令文字を送信する。 ・命令文字  「S」 Stop  「F」 Forward...
送信側プログラムに「I」命令(IR)を追加 IR:赤外線センサー
9月10日、11月19/20日に市民交流プラザで、恒例の文化祭的なイベントがあります。 毎年パソコンゲームとかやってたけど、今年は「ロボット・プログラミング入門」をやります。 で、できればロボットを扱って簡単なL字型通路を歩かせ、風船割りなどできたら良いなと妄想膨らませたんだけど・・・ これが甘かった。
9月中旬、11月に袋町プラザで恒例の発表会がある。 文化祭といった位置づけの催しです。 今年は勢いで「ロボットプログラミング」を出すことになったが・・・ 同じフォロをやってもつまらんし。 ちょっと目立つこの子を客引きパンダに加えようと、倉庫から引っ張り出した。...
PlotClock、イチから出直します♪ リアルタイムクロック基盤が悪さをしてるようなので、これは接続しない様にプログラムを書き換えます。(Arduinoってinc( )がないんだ・・) Timer2割り込みを利用し、1秒単位で進む時計ルーチンを作成 いや~ライブラリは便利ですわ。 Push/Pop、レジスタ退避など無縁でらくちん...
先日、挫折したと書き込んだArduinoの「PlotClock」の記事 あまりにも情けないので全部分解してもう一度やり直そうと、一から実験をやり直すことにした。 その中で驚くべき事実が判明 左は先日のPlotClock回路の拡大写真 赤系の電源線2本を基盤から取得している。 ここから5Vをを外部回路へ給電してるつもりだった。
思えば2021年9月、3Dプリンタ買った理由の一つがこのプロットクロックを作るためだった。 明けて2022年1月末にやっと部品を印刷 私事が忙しくこんな事をやっている精神的余裕がなかったので放置 私事がやっと一段落し、7月に入ってサーボモータの再学習を経て、先週からこの「PlotClock」を動かし始めた。 (サボってばかりの)長い道のりでした。
先般amazonで10個699円の赤外線(IR)センサユニットを購入したのが届いた。 最近格安外国製品にはヤラれっぱなしなので早速全品を検収 まず見た目・・・ LED取り付けがでたらめな向きを向いている。 以前の購入記事だと1個ずつちゃんとした静電防止袋に入っていたが今回は明らかに安っぽいグシャグシャの袋に封入...
先日から来年度の新・講座ネタを模索しています。 その中で、マイクロビット+ステッピングモータを使った「プロットカー」なる製品を見つけました。 こちらにも製品解説があります。 以前からフォロやDCモータは正確な走行が不能だったのですが、これは正確に走行できます。 早速amazonで必要な部品を購入 まずはArduinoで動かしてみました。...

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