マイコン・プログラミング

ゲイツ君との過去はさらりと捨てて 次のターゲットはこれ! ラズパイ財団が超安価で発売したマイコン「Raspberry Pi Pico」基盤(500円程度)を乗せた開発ボード 「Maker Pi RP2040」 1254円(+送料200円)で各種センサーを直結可能、 モータ2個+サーボモータ4個を直接つないで動かせる。 追加制御基板なしで一応のマイコン実験が全部できるという優れもの。
ゲイツ帝国軍の罠にはめられた・・・ 7月9日、以前からアクセスが遅く挙動がおかしいと思っていたデータ専用ハードディスクと Windowsのアップデート再起動がバッディングし、完全な再起動無間地獄へ落されました。 F8起動もできない状態・・・ 調子のおかしかったHDDは事前に完全バックアップをしていたのでデータはOK...
先日ボランティアメンバーと格安スマホ契約の話をして改めて検索してみたところ、トンデモ格安SMI発見した。 ビタッ!プラン 月額料金 100MBまで198円(ただし、初期事務手数料 3,300円は別途必要)
温度センサーは今まで1本だったが、3本に増強  不快指数を計算させてd7へ格納・送信  通常は青・緑と交互にLED色が変わる。 渇水センサー回路を追加  渇水するとLEDが赤く変わる 渇水センサーは昨日の外付けプルアップ抵抗を、プログラム命令でAtom内蔵の物に代行させる方式にした。 ので、抵抗1本分半田付けが減っている。 ピンの設定を次の記述にする。...
4月5日にAliexpressで1.38$(158円)で購入していたフロートセンサー 構造は簡単な磁気リードスイッチ 100均のドア開閉ブザーなどに入ってるやつ。 磁石が近づくとスイッチが入るだけ。 入ったらLEDを点灯させるプログラムを組んだ。 Atom-liteはクラウドへ5分おきにデータ送信中なのでArduino-UNOを使って回路を組む。 久しぶりなので、あれこれ調整・頭切り替えが面倒でした。
さて、今回は ①温度センサ ②照度センサ の2系統の収集データを ③クラウドへ送信する 連動確認実験 すんなり出来るはずだったが、とんでもないバグに遭遇することになる・・・・
30年ほど前に作った照度の変化でリレーを動かす実験基板からのもぎ取り部品CDSを使って値を取得した。 ネットでは1MΩの抵抗と直列に繋いで、繋いだ点を入力にしろと。 が、どうもセンサーの固有値が全く違ってて、100kΩ、10k、5K、1.1Kと下がっていかないと、取得値は4095と高止まりのまま。 結局1.1kΩになりました。
さて、まだブレッドボード上でしか回路を組んでないが、屋外設置では基盤上に半田付け等をしないといけない。 ソフト屋出の私は、実のところこれが凄く苦手である。 普通は屋外設置用のプラBOXを使うのだが、勝手が全く分からないし失敗すると痛い。 生来の貧乏性故、足は自然とダイソーに向く。 かなりしっかりっとしたBOXが110円で手に入った!...
前回までで、温度計2本からデータを取得できるようになっている。 今回はWiFi接続とクラウド送信にチャレンジ これは、Ambientサイトなどに豊富な事例が載っているので割と簡単である。
さて、この「M5Atom-lite」にどんな機能を持たせるか。 ・気温、水温の測定とクラウドへのデータ蓄積 ・記録データのグラフ化など ・水位検知と警告メール発信 ・オーバーフロー水路の流量検知と警告メール発信 ・循環水流量の検知 ・日照の計測 出来ればこれを実現したい。 ちょっと欲張りです。 左画像はクラウドサービスの「Ambient」から

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