マイコン・プログラミング

3Dプリンタを買って数ヶ月 初回購入の素材1Kgを使い切りました。 最近は少しづつですが実用品も作り始めてます。 ちょっとした留め具に始まり、左はテーブル下に取り付けるキッチン・ペーパーホルダ(費用150円)など その間、いろんなトラブルに見舞われましたが、何とか心折れずに続いています。
プリントしたままで暫く投げていた「PlotClock 」のパーツ やっと組み立てました。 ネジのザイズが違うし、そもそも組み立て手順がプラモデルとは違ってて同梱されてないしで、四苦八苦 サーボと腕は止むえず、テーピングでごまかす。
11月以降室温が下がってから印刷トラブルが頻発。 我が「ANYCUBIC MegaS」は窮地に陥っていた。 10万円クラスの高級機は箱に入ってるが、愛機はたった3万円のため筐体は寒風にさらされる。 笠地蔵ではないが、保温措置しないと悲しい結末が待っている。 ということで、素材費1500円、人件費は無視でカバーを作りました。(設計~完成まで30時間程度かかってる)
初の実用品を作ってみた。 以前は木製(2*4材)で支えていて重量が1.3kgもあったが、今回は6個で108g 大幅な軽量化が果たせた。 特殊なサイズなので市販品は無いし、鉄の加工(ロウ付け)はちょっと苦手 こういうのもやりたくて3Dプリンタを購入したんだから。
久しぶりにスライドレールを使った車中泊用テーブルのブランケット(取り付け治具)を作ることにした。 1個出力に2時間単価は数十円で、似た製品を買えば1個500円で穴の位置が合わないという物しかない。 結果だけ見れば素晴らしい!のだが・・・ 実は、そりゃもう大変だった。 3Dプリンタのトラブルはあまり表に出ないけど、皆さんも大変苦労されてるようです。
子供向けmicro:bit講座ネタ・・・ 何が良いか考えた。太鼓の名人的なリズムゲームにしようかとも思ってたが、最終目標はロボットなんだし、今までつついては放置を繰り返した悲しい過去も引きずってるサーボの制御を目指すことにした。 写真は2015年頃のArduinoで実験してる様子 当時は「60度動かせ」てな命令は存在してなかった。...
鉛筆で描いた鍵盤で音を鳴らしてみようとチャレンジ 左右に3.3VとGNDを接続 中に鉛筆で描いた導線 真ん中にPin1番を接触させアナログ値0..1023を取得し、それに応じた周波数の音を出す作戦 手持ちのテスターでは抵抗値・流れる電流は有意な結果は得られなかったが、不安定ながらアナログ値は取得している模様
Jimdo講座中止で暇になってたところへ、 知人から小中学校生相手のパソコン・ロボット講座をやってくれないかとの依頼が来ました。 取りあえず何かを作らねば・・ ということで、年明け早々カウントダウン型イライラ棒システムを作ってみました。 いつもの実験終わればどこかへポイではなく、ちゃんとした形に残さないといけない。
超音波センサーや測距センサーで自身の周囲の地図を作って歩かせるというミッションがあるんだけど、 最近ネット上で3D内でロボットを動かす画像をよく見る。 調べると「ROS(Robot Operation System)」だと。 Qiitaに解り易い説明があった。 自身でPingを打って距離を測ってMAPを作るような時代ではないのか・・・ はあぁ~ 超絶高い壁だ 写真はWiKiから引用...
最近、SNSを再開した。以前とは違ったジャンルで。 いや、いいですね~ 私にとって内容は高度過ぎるけども、 皆さんがどんなことをやってるのか、何が主流なのかがリアルタイムで分かる。 Z世代の仲間入りをしたいもんです。  前の記事  次の記事

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