マイコン・プログラミング

中国Akiexpressで購入した3輪バギーのキット 一式送料込みで9$とお得である。 (日本Amazonでは2000円以上) フォトインタラプタユニットとモータードライバ基盤があればどんなマイコンで動かせるはず。 (部品は持ってる) どのマイコンで動かすかは未定だがM5Stick-Cが有望だなあ。 配線をハンダ付けしアクリル基板へ固定する。
もう少し後でやってみるネタ「無線バギー」に向けてAliexpress(中国)から部品を購入しました。 国内販売で購入するに比べ数分の一と、かなり安く購入ができます。 ただし、製品ではなく部品レベルが安いのであって、製品は国内アマゾンで買うのと同程度の価格の商品が多いです。そうなると返品や送料等を考えると個人輸入には全くメリットはありません。...
さて、ちょこカフェ2「フォロミニ講座」もあと2週間と迫ってきた。残った課題「赤外線センサー」の実験をやっておかねば・・と、重い腰を上げた。 写真のように、フォロの顔の下側には赤外線センサーが2対付いている。 鼻に近いのが発光、頬側が受光部のようである。
フォロ君の動作を指定するピンを再掲します。  P13 :足のモーターの制御(前進)  P14 :足のモーターの制御(後退)  P15 :腰のモーターの制御(反時計回り)  P16 :腰のモーターの制御(時計回り)  これらのプログラムを以下で作ります。  斜めへ歩かせる場合は、進むべき方向に頭を向け、進んでください。...
さて、いよいよ「フォロ」を動かす準備に入ります。 まずは、フォロの紹介から。 一言でいうと「micro:bitに書き込んだプログラムで操作できるカニ足ロボット」です・ 「スイッチエデュケーション」の動画 製品紹介 + プログラム例
micro:bitには入力機能がありますが、実は次の2種類があります。 ①デジタル入力  電圧が3Vか0Vかだけを調べる機能  二つの値しか必要としない場合に使います。得られる値は 0か1  例えばボタンが押されているかいないか。 ②アナログ入力  (疑似的に)連続する値を読み取ります。...
今回からいかにもmicro:bitらしい実習に入ります。 最終的に「フォロ」というロボットを動かしますが、 micro:bitに書き込んだプログラムは「ピン」と呼ばれる端子を電気的にON/OFFして、フォロに指令を伝えます。 フォロはピンの電圧を読み取って歩行したり、内蔵する赤外線センサーから取得したデータをmicro:bitへ伝えます。...
今回はmicro:bitに搭載された傾きや加速度を検出するセンサーを使ったプログラムを作ってみます。 左に傾けると「<」 右に傾けると「>」 揺さぶると「困った顔」 を表示します。
micro:bitへ作成したプログラムを転送する手順です。 ですが、以前作ってた動画でこのページに代え、ここでのブログ作成を省略します。 動画を見てください。
今までのところは、micro:bit はブラウザ上のシュミレータで動かしていますが、 今後は、基盤へプログラムを転送して実際の動作を確認していきます。 もし購入される方がおられる場合は次の情報を参考にしてください。 今回は、私がいつもmicro:bitなどを購入しているネット通販店舗などを紹介します。...

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